2020年8月29日(土)~9月22日(火・祝日)    開催中

鎌倉文学館 特別展
小津安二郎

『晩春』『東京物語』『彼岸花』などの作品で知られる映画監督で脚本家の小津安二郎は、昭和27年から38年に亡くなるまで北鎌倉に住みました。
本展覧会で、小津日記をはじめ、愛用品、愛蔵品などの寄託資料を一堂に紹介します

▼新型コロナウイルス感染防止対策につきましては、鎌倉文学館HPをご覧いただくか、お問い合わせください
鎌倉文学館℡0467-23-3911

http://www.kamakurabungaku.com

▼開催期間・開館時間
2020年8月29日(土)~9月22日(火・祝)
9:00~16:00(入館は30分前まで)
休館日:8月31日(月)、9月7日(月)、9月14日(月)

▼場所
鎌倉文学館(鎌倉市長谷1-5-3)
<電車>江ノ電「由比ケ浜駅」から徒歩7分、「長谷駅」より徒歩10分
<バス>JR鎌倉駅東口発 ①・⑥乗り場発「海岸通り」下車 徒歩3分
※駐車設備がありませんので、公共交通機関をご利用ください

▼入館料
一般500円、小中学生100円
(団体での入館は、現在自粛させていただいております)
※鎌倉市内在住の65歳以上の方、市内在住在学の小・中学生と同伴の保護者(2名まで)、市内在住在学の高校生および市内の小・中学生と高等学校の教員は無料
※身体障害者手帳などの交付を受けた方と付き添い1名は無料

▼主催
鎌倉文学館指定管理者 鎌倉市芸術文化振興財団・国際ビルサービス共同事業体

▼連携企画
9月11日(金)~12月13日(日)
鎌倉市川喜多映画記念館 特別展
「生誕100年 原節子と山口淑子」
※詳細は、鎌倉市川喜多映画記念館
℡0467-23-2500まで

▼同時開催
常設展「鎌倉ゆかりの文学」/ ミニ特集「生誕130年 日夏耿之介」

▼特別展「とよたかずひこの世界」は中止となりました