イベント

子ども・親子参加プログラム

  • 夏休み親子鑑賞

    終了しました

    市内に在住した日本画の巨匠宅跡にある美術館で、作品をご鑑賞いただきます。
    小・中学生を対象にした解説書を配布いたします。

    日  時
    令和元年7月6日(土)~8月25日(日)
    休館日/毎週月曜日(7月15日(月・祝)、8月12日(月・振)は開館)、7月16日(火)、8月13日(火)
    対  象
    小・中学生と同伴者
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    料  金
    無料
  • 親子で美術館へ行ってみよう!

    終了しました

     「美術館で子どもが騒いだら大変!」「まだ小さいから鑑賞は無理かな」と思っていらっしゃる方々、この機会にお子様と一緒に美術館へいらしてみませんか?
     今回の親子参加ワークショップでは、まず、美術館での鑑賞マナーを学びます。そして展示室で作品を鑑賞した後、お子様は日本画の画材・角顔彩を用いて「夏」をテーマに絵を豆うちわに描きます。
     ご参加前に、「夏」をいっぱいイメージしてから何を描くか決めてください。あらかじめ下描きした紙をお持ちになるか、描きたいものの写真や掲載された本やチラシなどをご持参ください。
     清方作品の独特な筆や色使いを味わい、日本画の美的感覚を楽しみましょう。

    日  時
    令和元年7月31日(水)9:30~11:30
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    対  象
    4歳から小学3年生までの未就学児と児童、及びその保護者
    内  容
    【お子様】夏をテーマに絵を豆うちわに描きます。
    【親子】鑑賞
    料  金
    参加1組様につき1,000円
    定  員
    各回15組様(親子2人で1組)
    ※保護者1人に対してお子様が複数の場合、お子様の人数を組数とします。

       

    申 込 み
    令和元年7月3日(水)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405
        
    詳  細
    以下のチラシをダウンロードしてご利用ください。
    (親子で美術館へ行ってみよう!(チラシ))

     

  • 日本画材を使って絵巻物を描こう!

    終了しました

     日本では古くから横長の画面に絵を描いて絵巻物を作っていました。
     今回は、巻物に仕立てられた横長の画面に、日本画材の角顔彩を使って自由に絵を描きます。
     当日は、まず清方作品を鑑賞し、その優れた筆や色使いを味わい、まねて日本画の美的感覚を楽しみましょう。参加者の作品は9月3日から9日まで鎌倉駅地下道ギャラリーに展示します。

    日  時
    令和元年7月24日(水)・25日(木)、8月2日(金)のうち希望する1日
    各日 9:30~11:30
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    講  師
    当美術館学芸員、及び客員研究員、市民サポートスタッフ等
    対  象
    小・中学生、高校生
    (ワークショップでの説明は小・中学生が対象です)
    料  金
    参加者1名につき900円
    定  員
    36名(各回12名程度・予約制)
    申込み・問合せ
    令和元年7月5日(金)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405

               

    詳  細
    以下のチラシ(PDF)をダウンロードしてご利用ください。(日本画材を使って絵巻物を描こう!(チラシPDF))
    ※PDFファイルをご覧になるためにはAdobeReaderが必要です。材料は美術館で用意いたします。

     

  • 浮世絵の多色摺り技法を体験してみよう!

    終了しました

     今から約250年前の江戸時代に、いろんな色が使われた多色摺りの木版画が登場しました。
     「浮世絵」という版画の絵を見たことがありますか?多色摺りの浮世絵の技法は、発展を遂げながら、約110年前の明治時代まで主に用いられ、お土産物として売られたり、本に挟み込まれたり、人々に親しまれました。
     このプログラムでは、まず鏑木清方の多色摺り木版画作品を鑑賞し、その優れた筆や色使いを味わいます。その後、多色摺り木版画の技法を学び、4種類の多色摺りの絵を摺る体験を行います。小学3年生以上の希望の方には、彫る体験もしていただけます。
     9月11日(火)~17日(月)に、参加者の作品を鎌倉駅地下道ギャラリーに展示する予定です。

    日  時
    令和元年7月26日(金)、8月1日(木)のうち希望する1日
    各日 9:30~11:30
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    講  師
    当美術館学芸員、及び客員研究員、市民サポートスタッフ等
    対  象
    小・中学生、高校生
    (ワークショップでの説明は小・中学生が対象です)
    料  金
    参加者1名につき800円
        
    定  員
    24名(各回12名程度・予約制)
    申 込 み
    令和元年7月5日(金)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405

    詳  細
    以下のチラシ(PDF)をダウンロードしてご利用ください。
    (浮世絵の多色摺り技法を体験してみよう!(チラシPDF))
    ※PDFファイルをご覧になるためにはAdobeReaderが必要です。材料は美術館で用意いたします。
  • 春休み親子鑑賞

    終了しました

    市内に在住した日本画の巨匠宅跡にある美術館で、作品をご鑑賞いただきます。
    小・中学生を対象にした解説書を配布いたします。
    日  時
    平成31年3月24日(日)~4月3日(水)
    毎週月曜日休館
    対  象
    小・中学生と同伴者
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    料  金
    無料
  • 木版画の多色摺り技法を体験してみよう!!

    終了しました

     今から約250年前の江戸時代に、いろんな色が使われた多色摺りの木版画が登場しました。
     「浮世絵」という版画の絵を見たことがありますか?多色摺りの浮世絵の技法は、発展を遂げながら、約110年前の明治時代まで主に用いられ、お土産として売られたり、本に挟み込まれたり、人々に親しまれました。
     このプログラムでは、まず鏑木清方の多色摺り木版画作品を鑑賞し、その優れた筆や色遣いを味わいます。その後、多色摺り木版画の技法を学び、4種類の多色摺りの絵を摺る体験を行います。小学3年生以上の希望の方には、彫る体験もしていただけます。
     5月14日(火)~5月20日(月)に、参加者の作品の一部を鎌倉駅地下道ギャラリーに展示する予定です。説明は小・中学生を対象に行います。

    日  時
    平成31年4月3日(水)9:30~11:30

    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館 ホール
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    講  師
    当美術館学芸員、及び客員研究員、市民サポートスタッフ等
    対  象
    小・中学生、高校生及び同伴者1名
    (ワークショップでの説明は小・中学生が対象です)
    料  金
    参加者1名につき800円
    (画材は美術館で用意いたします。)
    定  員
    12名(予約制)
    申 込 み
    平成31年3月1日(金)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405

               

    詳  細
    以下のチラシをダウンロードしてご利用ください。
    H31 春休み子どもPG木版画 チラシ

     

  • 屏風に日本画材を使って絵を描こう!!

    終了しました

     日本家屋では古くから実用的な家財道具として屏風が用いられてきました。すき間風を遮ることに役立てたり、絵の描かれた屏風を置いて部屋の雰囲気を替えたりなどさまざまに活用されました。
     このプログラムでは箔の散らし模様の入った屏風(四曲一隻)に、日本画材(角顔彩)を用いて描きます。
     事前に、描きたいものや事柄を自由に考え、当日はそのスケッチや写真、下描きをご持参ください。
     5月14日(火)~5月20日(月)に、参加した皆さんの作品を鎌倉駅地下道ギャラリーに展示いたします

    日  時
    平成31年4月2日(火)9:30~11:30

    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    講  師
    当美術館学芸員、及び客員研究員、市民サポートスタッフ等
    対  象
    小・中学生、高校生及び同伴者1名

    料  金
    参加者1名につき1,500円
    (画材は美術館で用意いたします。)
    定  員
    12名(予約制)
    申 込 み
    平成31年3月1日(金)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405

               

    詳  細
    以下のチラシをダウンロードしてご利用ください。
    H31 春休み子どもPG日本画 チラシ
    材料は美術館で用意いたします。

     

  • 夏休み親子鑑賞

    終了しました

    市内に在住した日本画の巨匠宅跡にある美術館で、作品をご鑑賞いただきます。
    小・中学生を対象にした解説書を配布いたします。
    日  時
    平成30年8月1日(水)~8月26日(日)
    毎週月曜日休館
    対  象
    小・中学生と同伴者
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    料  金
    無料
  • 親子で美術館へ行ってみよう!

    終了しました

    「美術館で子どもが騒いだら大変!」「まだ小さいから鑑賞は無理かな」と思っていらっしゃる方々、この機会にお子様と一緒に美術館へいらしてみませんか?
    今回の親子参加ワークショップでは、まず、美術館での鑑賞マナーを学びます。そして展示室で作品を鑑賞した後、お子様は日本画の画材・角顔彩を用いて「夏」をテーマに絵を豆うちわに描きます。
    ご参加前に、「夏」をいっぱいイメージしてから何を描くか決めてください。あらかじめ下描きした紙をお持ちになるか、描きたいものの写真や掲載された本やチラシなどをご持参ください。
    清方作品の独特な筆や色使いを味わい、日本画の美的感覚を楽しみましょう。

    日  時
    平成30年8月1日(水)9:30~11:30
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    対  象
    4歳から小学3年生までの未就学児と児童、及びその保護者
    内  容
    【お子様】夏をテーマに絵を豆うちわに描きます。
    【親子】鑑賞
    料  金
    参加1組様につき1,000円
    定  員
    各回15組様(親子2人で1組)
    ※保護者1人に対してお子様が複数の場合、お子様の人数を組数とします。

       

    申 込 み
    平成30年7月1日(日)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405
        
    詳  細
    以下のチラシをダウンロードしてご利用ください。
    (親子で美術館に行ってみよう!(チラシ))

     

  • 墨を使って日本画のスケッチを体験しよう!

    終了しました

    このプログラムでは、モチーフを観察しながら墨線でスケッチします。色々な角度からモチーフを描くことでじっくり観察することや、形を一本の線で写し取ることを学びましょう。その後、角顔彩(かくがんさい)で着色し仕上げます。当日は、まず清方作品を鑑賞し、その優れた筆や色使いを味わい、まねて日本画の美的感覚を楽しみましょう。
    9月11日(火)~17日(月)に、参加者の作品を鎌倉駅地下道ギャラリーに展示する予定です。

    日  時
    平成30年8月2日(木)・21日(火)、22日(水)のうち希望する1日
    各日 9:30~11:30
    会  場
    鎌倉市鏑木清方記念美術館
    〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
    講  師
    当美術館学芸員、及び客員研究員、市民サポートスタッフ等
    対  象
    小・中学生、高校生
    (ワークショップでの説明は小・中学生が対象です)
    料  金
    参加者1名につき500円
    定  員
    36名(各回12名程度・予約制)
    申 込 み
    平成30年7月1日(日)9:00から電話にて受付。(先着順)
    【電話】鏑木清方記念美術館 0467-23-6405

               

    詳  細
    以下のチラシ(PDF)をダウンロードしてご利用ください。(墨を使って日本画のスケッチを体験しよう!(チラシPDF))
    ※PDFファイルをご覧になるためにはAdobeReaderが必要です。材料は美術館で用意いたします。

     

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